メインコンテンツにスキップ

月刊@Tegakist

紙製品への臭気付着に伴なう加工・保管方法の見直しについて

 このたび、月刊@Tegakistをご購入いただいたお客さまより、用紙に付着した臭気についてご指摘をいただきました。
 確認したところ、用紙の加工・保管環境に起因して臭気が付着した可能性があることから、紙製品の加工・保管方法を見直すことといたしました。
 (2026年9月25日対策開始・実施済)

【在庫用紙】
 現在保有している用紙在庫については、活性竹炭とともに密閉保管し、臭気の軽減を図ります。
【新規用紙】
 今後新たに断裁する用紙については、断裁時の作業環境を見直し、断裁後は活性竹炭とともに密閉保管します。
【発送用封筒】
 発送時に使用する封筒についても、活性竹炭とともに密閉保管します。

 品質改善には継続して努めてまいりますが、現在の在庫品を含め、完全な無臭を保証できるものではなく、わずかに臭気が残る場合がございます。
 何卒ご理解くださいますようお願いいたします。